やや腐っぽい刀ステの感想

刀ステ

まぁなんて言うか、腐女子というかそういう趣向で見た場合の感想レポを、別記事で上げておきます。個人の感想です。以下の閲覧は自己責任でお願いします。

とうらぶのBLに関してはそんなに固定の過激派カプ厨ではないので、こんな組み合わせも萌えるよね!ここも美味しい!って流せる人向け。見た人がどう思うかとか何も考えてないだらっとした覚書。とうらぶのカプ事情は何も知らない。同人誌買うときは伊達×女審神者が真っ先に買いに行くぐらいの本命です(ハキハキ)


みかんばの人はこれ見たあと生きてる?生きて会場でれた????

ゲーム中に会話も関わりもなかったのに、こんなに舞台でおいしいからみが大量に出てきたらいっぱい薄い本が出ちゃうんじゃない?

月と太陽に例えられた関係ってだけで尊い。しかもただの太陽じゃなく、「すすけた太陽」とかそういうオプション付き。

常に背中合わせで戦ってたり、紅白戦で対峙したりそのときにうっかり「クソじじい!」言ったりと覚えてるだけでもだいぶみかんばだったよ。

燭へしは会話がなかったけど、殺陣シーンで対峙があったのでもうそれだけで満足。長谷部くん!って呼ぶし。長谷部から燭台切を呼ぶ箇所はなかったけど、それぐらいのさじ加減でいいんだよ!変に媚びられると困るんで!(萌えて)

薬宗もヒロインヒロインしてる箇所もあり、きちんと薬研が相談役になってる二人のシーンも有ったし、薬研イケメン。

不動へしは不動が無邪気に挑発しまくるからいい。へし宗もいいよね。織田刀の4人はまるっとどのカプだったとしても美味しい。

正直私つるいち推しなんだけど、何一つ会話してなく絡んでもいなかったので、考えないことにした。同じ舞台にいたし!で完結。見る前は正直ちょっとだけ期待してました……。


と、こんなことかいておいてなんですが……、見ようによってはみかんばがダントツであれでそれかんじなだけで、それ以外はそんなところはないんでBLっぽいのが苦手な人も大丈夫。ぜーんぜん大丈夫。むしろ、明智光秀×織田信長と森蘭丸×織田信長と織田刀×信長の信長様愛されストーリー

腐思考のカプ厨が見たらそんなふうに見えるかもしれないな~なぐらい。

刀ステ 「虚伝 燃ゆる本能寺」初演ののネタバレ感想です。燭台切光忠と鶴丸メイン。5/11夜公演の日替わりのおはぎの宴はいなり寿司。織田刀が主軸で、サブストーリーで山姥君の近侍としての成長も描くといった内容。

↑割と真面目な刀ステ感想レポ。はー、早く配信始まって。円盤はAmazonとDMMで何か特典違うので迷ってる

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