【刀剣乱舞】刀ステのネタバレ感想 「虚伝 燃ゆる本能寺」

刀ステプレミアム席ノベルティ

刀ステ5/11夜公演をプレミアム席でひろさんが当てたので、一緒に行ってきました。プレミアムだと紋が入った鏡のノベルティ頂きました。ひろさんのレポ(日記)も合わせてみてね。

前の方だったので、演出も表情もよく見えてすごい良かったです。2.5次元舞台を鑑賞するのはこれが初めてだったんですが、何度も見に行ったり役者さんの他作品をチェックする気持ちわかりました。

続きからネタバレの感想です。ライビュ・配信待ちの方は自己責任でご覧くださいね。これから行く人は、物販用にA4サイズが入る袋を持参するといいよ。

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「虚伝 燃ゆる本能寺」のシナリオ・概要

本能寺の変に関わる蘭丸・明智光秀の歴史上の人物に介入して、歴史改変しようとする敵を織田の刀達が闘いながら苦悩するっていう話。

元主人の信長を助けたいって言う不動くんを止めるため、他のメンバーがあれやこれやする話。おっ、一行でまとまった。

あと、信長様の総愛されモテモテっぷり。

蘭丸・明智に邂逅して会話する不動・宗三・薬研・へしの織田刀から見た本能寺の変の心情が語られたりするのは、刀剣乱舞ならではの展開。

舞台においてのキャラの役割

  • ストーリー進行役に山姥
  • 語り部と導き役に三日月
  • トリックスターに不動
  • 本能寺の変の主軸の脇役にへし・薬研
  • ストーリーの主役である宗三と支える小夜・江雪(左文字三兄弟)
  • 伊達組豊臣組VS織田組の対比のために鶴丸・燭台切/一期・鯰尾

主役は宗三だったかな。カーテンコールも中央に三日月 右左に山姥切と宗三だったし。多少キャラ人気も加味されたんんだろうけど、プロットからみて出演キャラの役割はこんな感じ。

織田刀が主軸で、サブストーリーで山姥君の近侍としての成長も描くといった所。

キャラによってシナリオの贔屓がなかったように思えるので、この 12人の人選でよかったと思います。これより多いと雑多になるので、2部隊組めるぐらいの12人がベストだね。

人気キャラだからセリフ多くしようとかじゃなくて、この場面で目立つのにふさわしいキャラが立ってたシナリオでした。 近侍が初期刀の山姥くんとか…上手くいえませんが、変な介入がはいってないというか…(ほら、ドラマだと事務所パワーでむだに目立つゴリ推し女優がいて、そのせいでストーリーに無理が出てがっかり…みたいなそういうのないよ)

どのキャラのファンでも満足だったんじゃないかな?私の推しは燭台切さんで、このシナリオには直接関わりのないポジションだったので、これぐらいの納得できる出番でよかった。変に出番が多くても「そういうゴリ押し望んでない!」ってなっちゃうから。

あーあまりうまく感想が言えないな。ストーリーに関わりないけど鶴丸と光忠さんがでてくれてよかったな!ってことです。

刀ミュを見た友人に聞いたら、基本的にプロットは一緒みたい。ミュは三条メンバーなので、今剣が主を救いたいってなる話。こうなってくると、多分幕末の刀 たちでも同じような展開できますね。アニメも多分そんな展開になるのかな。展開は一緒のパターンでいいから、決着の仕方で魅せてくれたらいいな。

織田組を仲良くさせる趣旨で、途中2つに分かれて模擬戦する所あり。関係が呼応するキャラが戦うので楽しい。1対1じゃなく、団体戦で2対1になったりと変化する。

  • 白組:山姥切・宗三・長谷部・不動・薬研・鶴丸
  • 紅組:三日月・一期・鯰尾・小夜・江雪・燭台切

シナリオと概要に関しては刀ステ公式サイトや他の情報サイトを参考にどうぞ。

舞台においての本丸の設定

「刀ステの本丸とその設定」という、数ある設定のなかのメディアミックスのひとつであることを分かった上で見たらいい。2人称とか口調とかそんなところ。そんなことがパンフにも書いてあった。

作中、殺陣や会話するときの組み合わせがほぼ固定になってるので、そう言うところも間口広く見たらいいと思う…。そんなにカプっぽくは見えなかったけど、「この組み合わせも素敵ぃ!」っていうアンテナののばすとか……。こういうのpixivで見た!動く同人誌!みたいにぼんやり思えるかどうかとか……。

他・気になったとこ

OPとEDにテルジヨシザワさんの歌有り。ゲーム中のBGMもアレンジが流れたりSEが使われたりしてる。

出陣の儀とEDの傘は戦鬨(かちどき)模してるのかなって思いました。

声がゲームの声優さんに似せてきてる。ゲーム中のセリフがいくつか使われてるので特に似てるのがわかる。

馬当番、まさかの全身タイツの馬

後ろのスクリーンに「本能寺方面信長自刃阻止隊」や「関ヶ原方向家康暗殺部隊」って表示が出てくるので、今戦ってる敵がなんなのかわかりやすい。

殺陣の時、やられ役の人の階段ごろごろして倒れるのがちゃんとあった。

日替わり部分

ログインボイスとおしまいのアナウンスは鶴丸「感想をうぇぶ……とやらで受け付けているらしい。予想もつかない回答を待ってるぜ。」的なの(うろおぼえ)
・遠征の伝令は蛍丸(登場してないキャラもちゃんといるんだ!)
おやつはいなり寿司。人数分ないのでじゃんけんして決めよう→じゃんけんできない三日月が遅出ししてもぐもぐ→その展開にセリフが言えなくなる山姥切。

最後にまた今度は人数分のいなり寿司でてきて、それにはそよ風が隠し味にはいってた。

おやつはその日の昼夜でも違うんですね。同じ11日の昼公演のほうは、ハーゲンダッツだったみたい。固有名詞言っちゃうってことはDVDに収録されなさそうな箇所(だいたいカメラはいってないし、千秋楽だけかな)

キャラ別感想

伊達二人に注目して見てたので、情報量に差があるのは否めない。だってしょうがないよ、見る所いっぱいで全部観きれないんだ。スポットライト当たってない時でも、彼らは何かしら動いてるんだ…。

出陣の儀や最初の自己紹介のときは、公式の立ち絵姿で決めポーズ取ってくれる。刀剣男士はリアル。

三日月宗近

新近侍に任命された山姥切を見守る先輩ポジション。なんだか父性を感じる。前任の近侍。

じゃんけんできないおじいちゃん。いるいる、こういうじゃんけんのタイミング測れない人。「最初はグーなら次はどうする?」でおそ出しして勝ってひとりでいなり寿司食べるマイペースお爺ちゃんでした。

声が鳥海浩輔ぽい。似てる。

三日月役をやってた鈴木拡樹さんは、ダンガンロンパ舞台で狛枝役をやっていた方だと聞いて、友達が演技力を高く評価してた人なので他の役も見てみたい。

ラスト「俺がいなくなっても大丈夫だな」的な不穏ことを山姥に言うんですが…これは…なにか舞台第二弾への布石だったりするんでしょうか……。

山姥切国広

近侍に任命されて苦悩する役。

写しであることをゲーム中も気にしてるところに、不動くんの「俺ダメ刀だから~」の自慢気な自重発言にかってに苛々する。不動に「ダメ刀っていうのやめろ」的なこと思わず言っちゃう。けど話し聞かずにダメ刀だから!って飛び出して単独行動する不動。

不動に「まんばちゃん」言われる。

布がひらひらしてて、殺陣シーンは見た目華やか。布の翻りを計算して観客に見せてる感じがした(見栄えのいい殺陣っていうの?)

三日月を「くそじじい」呼ばわり。でもそう呼べる信頼感があったってことだろうし。美しい月の三日月とすすけた太陽の山姥切。

宗三左文字

プリンセスゴリラ。今作のヒロインでありストーリーのMVP。物理的にもMVP。複数の敵を相手にしてたり、トドメさした数多そうだなって思う殺陣だったので、「誉れは宗三」って言う下りにも納得できた。

宗三の本能寺の悪夢からのシーンから始まり、ラストに薬研と「自分にとっての信長とは?」の答えを見つける所、晴れやかな表情になってた。顔の表情もそうですが、心情の変化が声のトーンに現れるの好き。声付きメディアならではの見どころ。配信や今後見る方は、後半になるにつれ、信長を語る時の宗三の声のトーンが穏やかになってるところを気にしてみるのをおすすめ。

思い悩む表情が色っぽい。

江雪左文字

小夜を「お小夜」って呼ぶ。この呼び方、とても兄様の育ちがいい感じします。小夜は「江雪兄様」だった。左文字兄弟の交流はきっと宗三の癒やしだったよ。

小夜が自分をかばって怪我したのを看病するシーンでの、いち兄とのお兄ちゃん会話も素敵だった。小夜が傷つくこのシーンが前半に入ることで、宗三は時間遡行軍と戦うことに迷わないってことの対比だろうしね。

小夜左文字

短刀で刀のリーチが短いので、殺陣に足蹴り所々入ってアクティブ動作。バック転もしてくれるよ。

何もしてない時のポーズ、足の開き幅が常に臨戦態勢の小夜ぽかった。もっと楽に休めでいいんですよ。

鶴丸に「小夜坊」呼ばれる。薬研に「小夜すけ」。兄弟以外の人にはたどたどしい敬語をつかう。かわいい。

鯰尻といっしょに匍匐前進で偵察するところかわいかった。ちゃんと短刀脇差がこうやって事前に偵察してるんだなーって所ゲームと一緒。

体育座り。

薬研藤四郎

「柄まで通ったぞ」というセリフをここで言って欲しい!と思ったら言ってくれた。わかってる。織田組4名は服が真剣必殺状態になるんですが、アバラとか腹筋の感じがドキドキしました。

「なんで白衣で畑当番してんの?」という私達が長年思ってたことを不動に突っ込まれる。

信長のことは「信長さん」
信長様でも信長と呼び捨てでもないところが、薬研が信長をどう思ってるかそれだけで分かる。気に入ってるといえばそうだけど嫌いじゃないって言う曖昧ぼんやりなファジーな関係。そんなふうに思ってるの薬研ぽくていいよね。

主に、宗三の相談役になってた。

蘭丸にあったときに「だが、会えて良かった」って言うの薬研っぽい。織田の中で一番大人びてる。

へし切長谷部

一番人間らしい描かれ方。

誰よりも信長のことに執着してる所を、不動に指摘されていらっとする所はゲームの長谷部っぽい。

近侍が山姥になって自分を指名されなかったところの不満を、顔には出さずに納得いってないけど、主が決めたところだからなで収めるとことか。三日月の時は土俵が違うから何も思わないけど、同じ打刀と刀ランクが同じくらいの山姥だと複雑だよね。自分に指名欲しかったよね長谷部。

ゲーム中に不動と回想会話があるらしいですね。

不動がお気に入りの蘭丸に褒美として与えられたことと、直臣でもない黒田家に自分が下げ渡したされた境遇の差とかで、常に複雑な思いひしひし感じてくる。「蘭丸と光秀」と「不動と長谷部」の関係がココらへん対応してる。

最後、馬当番を不動とやるとこも良かったな。カーテンコールの時にだけ笑顔見せてくれる。あとはずっと仏頂面してる。

不動・薬研・宗三にあった「自分にとっての織田信長とは?」の答えが、長谷部だけ語られなかったのが気になる。もう本能寺の時は黒田家の子だったから?

不動行光

話を引っ掻き回すトリックスター的な役割。

本丸に来て間もないので、刀剣男士としてどう振る舞えばいいのか勝手がわからないし、他の刀との交流の距離もわからない。傍若無人っぷり。私の本丸にいないのでこの舞台でのキャラが初印象。不動くん、なかなか来てくれない。

行動原理が「信長を守りたい」なので、蘭丸に味方したり、光秀には斬りかかったり…。そんな不動くんがラスト歴史通りにするために光秀を時間遡行軍から守る所、ちゃんと刀剣男士としての自覚が芽生えて成長したのが分かった。さっきまで光秀に斬りかかってたのに。

パンフにも「ちょっと成長します」って書いてる。このシナリオ良かったよ。もう一度信長を失うことが正しい史実だって言うのを、ちょっと悔やみながら納得した時のセリフ泣きそうだった。

森蘭丸の「信長様大ー好き」部分がありありと具現化した刀。最初の方で山姥切と三日月が話してる箇所に「ものには心が宿る」的なセリフがあるのでそこに呼応してそう。

客席に役者が結構降りてくるので、照明当たってないとき不動くんに「酒どう?飲む?乾杯!」みたいに話しかけられてた斜め前の方うらやま!!!!プレミアム席は通路側だとなかなかおいしい。

メインじゃないときに、ちょくちょく鶴丸とアドリブで何かしてるので目が離せない。甘酒がこぼれないか見てた。

一期一振

一人でロイヤルな宝塚の風を吹かせていた。

シナリオ上の役割は、最初の方の大阪城出撃任務から帰ってくるところを描くことで、豊臣の刀2名がきちんと歴史が正しくあるように務めていることを、織田組に分かってもらう役割だったのかな。

ゲームだと鯰尾と歴史を変えられたら…って言う回想有りますけど、この舞台のいち兄と鯰尾は審神者の出す任務に忠実。歴史を変えれたら…の心のすきがない豊臣刀をだすことで、織田刀との対比になってるんでしょう!

殺陣が優雅で、きちんと切った後に、鞘をしまう前に血を払う動作が優雅。マント押さえたり鞘で戦ったり…。

階段を降りるときは、宝塚みたいに一段ずつちゃんと降りるロイヤルなしぐさなのに、上るときは1.2段抜かしで登っていく乱暴さが見えていい。そういういち兄好き。礼儀正しい人がするちょっと行儀悪いしぐさに魅力を感じる。有事の際になりふり構わず行儀悪くなるいち兄好き!

鯰尾に対しても敬語で話す(意外)

山姥切に「面倒見のいい粟田口の長兄」っていわれる。粟田口の長兄って表現いい!

EDの傘の所、誰よりも優雅で王子様でした。

鯰尾藤四郎

鶴丸が後ろにいるの分かってて「振り返ってやりませんよ!」ここでそのセリフwwwwww。鶴丸をしれっとあしらうとこ好き。

スポットライト当たってないときに髪の毛を気にするしぐさ結構あった。手櫛でポニテ直してた。

小夜といる時とかいいお兄ちゃんっぽくて、パンフにも二人は仲良しって書いてあったの嬉しかった。

燭台切光忠

本丸の良きお兄さん。身長が高くて障子に絶対に頭ぶつけてるって。声もセリフもゲームから出てきた3次元のままだった。光忠は3次元にいる!

負傷した小夜ちゃんおんぶするお兄さんンンンん!!!!!

お料理キャラなので、この日(5/11夜公演)のおやつは、「隠し味にそよ風がはいったいなり寿司」光忠さんぐらいイケメンだとそよ風を自在に操れるんですね。イケメンは謎の風を吹かせるスキルが有りますからね(新條まゆ先生)

そこのおやつのシーンで舞台からハケるときに、三日月とじゃんけんのタイミングを練習してるのが見えて面白かった。あと、鶴丸に「光坊」ってこっそり呼ばれてた。小夜坊だからその流れで、光忠は光坊なんだけど、他の人のセリフにかぶって鶴丸がいうので注意してないと聞き逃す(台本のセリフにはないアドリブなんでしょうけど)

殺陣シーンは太刀筋が重い印象。

紅白戦で長谷部と戦うことになるので「君はこんなもんじゃないだろ、長谷部くん!!」のセリフ美味しい。お腹いっぱい。身長差と刀の大きさの差があるので、長谷部がやや圧され気味な所の演出素敵。

ところで、パンフの光忠の項目に「みっちゃん、さだちゃんと呼び合う仲」って書いてある。貞ちゃんの実装が楽しみ。みっちゃん呼びかぁ。

鶴丸国永

みんな揃ってるところでのアドリブ&コミカル担当

おやつシーンでは、山姥切を三日月と鶴丸のお爺ちゃんズでかこんでからかったりする(まんばちゃん、苦労人)

膝カックン2回。行動がやんちゃ。

メインで動いてないときに(スポットライトがあたってないとき)、他キャラにけっこうちょっかい出してるので鶴丸ファンは注意して見てるといいかも。プレミア席じゃないとわからないけどアイコンタクトと顔の表情で何かしてる時もある。だいたい光忠さんとだけど。

舞台の隅で不動くんとキャッキャしてるとこもあった。

ギャグ担当とおもいきや、殺陣シーンではよく跳んでる。階段も最後の数段はジャンプで降りちゃう。声がゲームより低くいかな。ちょっと戦闘時に余裕が有るのか、頭かいたりよそ見したり行動が勝ち気。

鶴丸と燭台切がいつも並んでるので、背中合わせのポーズ取るときは白黒プリキュアみたい。

「せっかく生まれてきたのだから、天を驚かせたい」

EDの傘の動きも、鶴丸ならそうするなっていう感じでした。

ログボ・挨拶が鶴丸さんの時にちょうど来れてよかった!うぇぶのアンケートもちょっと落ち着いたら「再演お願いします」って書いて送ります。

パンフレットと物販グッズ


パンフレット 舞台『刀剣乱舞』
パンフは52PフルカラーA4サイズ。マット加工に箔押し(同人作家的にそう言うところ見ますね…)2500円の価値あるので購入をおすすめします。

内容は写真と各キャラ見開きで刀の概要「役を演じる上でのこだわり」「劇中の好きなシーン」「お客様への一言」のインタビュー、他作品の出演履歴。森蘭丸と明智光秀役の人のインタビューもきちんと有ります。キャスト対談4P。脚本・音楽担当のご挨拶1P。アンサンブルの人たちの一言で誰が馬役を担当だったのかわかる。

このパンフの、舞台中じゃないオフショットのにこやかな表情の写真のページが好きです。主大好き長谷部、なんか食べてる小夜ちゃんとか…。小夜ちゃんにはなにか食べ物を与えたい気持わかる。

物販はチケット無しでも買える親切仕様。在庫売り切れなし。ならんでも10分ぐらいでスムーズ。11日に販売してたパンフレットには誤植有り。買うときに説明と修正の紙を渡される。乱丁とかではなく、不動の紋が間違ってるだけなので読む分には特には不都合はない(だが、ファン的には間違ってほしくないところ!)

個人ブロマイド買うのに「み、みつ、ただ…えーと」とか名前呼ぶの恥ずかしくなってたら、番号指差しでいいですよってお品書き渡された。そうですね番号で買うの安心ですね!長谷部のこともフルネームで言えない恥ずかし乙女。

個人ブロマイドとトレーディングブロマイドの内容が違うことを、次の日に知る。そ、そうなの????ピンポイントでほしいの買えるならいいかと思ってたら、柄違うんだ…。

蘭丸と明智のブロマイドあってもいい。

舞台見終わった後だと推し以外のブロマイドも欲しくなる人多数で、公演前より公演後のほうが混む。わかる、見たあとはみんな魅力的だし好きになる。

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虚伝 燃ゆる本能寺 BD/DVD


バックステージの映像がたくさんはいるみたいで嬉しい。末満さんのツイート見ると公演の全景映像でスポットライトあたってないキャラの動きも見れそう。軍議おやつ集もぜひ入れてください。

刀ステ出演者のブログとツイッター一覧

舞台裏のお写真が上がったり、記事がアップされるのを日々楽しみに見てる。見に行く前にも見て気分上げたりできる。自分用のリンク集ってことです。荒牧慶彦さんのはいろんな人が布に入ってる写メあるよ!(必見!)

三日月宗近:鈴木拡樹 blog Twitter
山姥切国広:荒牧慶彦 blog Twitter
宗三左文字:佐々木喜英blog Twitter
江雪左文字:輝馬   blog
小夜左文字:納谷健  Twitter
薬研藤四郎:北村諒  blog Twitter
へし切長谷部:和田雅成blog Twitter
不動行光:椎名鯛造  blog Twitter
一期一振:廣瀬大介  blog Twitter
鯰尾藤四郎:杉江大志 blog Twitter
燭台切光忠:東啓介  blog Twitter
鶴丸国永:染谷俊之  blog Twitter
森蘭丸:丸目聖人   blog Twitter
明智光秀:窪寺昭   Twitter


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